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【2026年2月17日〜】セブンイレブン新作スイーツ5選|モンブラン・コーヒー系・フルーツアイスまでまとめ

セブンイレブンの新作スイーツ5商品を並べたイメージ。モンブラン、コーヒー系サンド、Wシュー、ティラミスわらび餅、フルーツオ・レアイスバーを紹介するまとめビジュアル。

2026年2月17日以降、セブンイレブンから新作スイーツが順次登場します。
今回は、コーヒーのほろ苦さを活かした商品や、8層仕立てのモンブラン、和洋折衷スイーツ、さっぱり系アイスまで、2026年2月中旬の注目商品を一覧で整理しました。

この記事では、発売日・価格・特徴を整理しながら、それぞれがどんな人に向いているのかを分かりやすくまとめます。

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【2026年2月10・11日発売】セブンイレブン新作スイーツ5選|チョコ・苺・チーズを一気に紹介


目次

【2026年2月17日発売】7プレミアム 珈琲チョコサンド(2本入)|ほろ苦さを楽しむ大人向けスイーツ

2026年2月17日(火)より、
「7プレミアム 珈琲チョコサンド(2本入)」が順次発売されます。

価格は 168円(税込181.44円)
手に取りやすい価格帯ながら、コーヒーの風味をしっかり楽しめる設計が特徴です。

販売地域は、
東北、関東、甲信越、北陸、東海、近畿、中国、四国、九州


商品の特徴

・ふんわり軽いスポンジ生地
・なめらかなコーヒークリーム
・仕上げにコーヒーチョコをコーティング
・2本入りでシェアもしやすい

スポンジのやわらかさと、
コーヒーのほろ苦さを感じるクリームがポイント。

さらに外側をコーヒーチョコで包むことで、
甘さの中にしっかりとしたコクを加えています。

単なる「甘いチョコ菓子」ではなく、
コーヒーの余韻を楽しむタイプのスイーツといえるでしょう。


こんな人におすすめ

✔ 甘すぎるスイーツが苦手な人
✔ ブラックコーヒーと合わせたい人
✔ 仕事の合間に小さなご褒美がほしい人
✔ 100円台で満足感を求める人

特に、
午後のコーヒーブレイクを少しだけ格上げしたい人に向いています。


味のバランス予想

この価格帯では珍しく、

  • スポンジの軽さ
  • クリームのなめらかさ
  • チョコのコーティング

という三層構造。

コーヒー風味がどこまで主張するかで印象が変わりますが、
おそらく「甘さ控えめ寄り」のバランス設計。

甘さと苦味のコントラストがはっきりしていれば、
コンビニ価格としては十分満足度が高い一品になりそうです。


まとめ

「7プレミアム 珈琲チョコサンド(2本入)」は、

✔ 手頃な価格
✔ コーヒー風味重視
✔ 2本入りでコスパ良し

という、日常向けの堅実なスイーツ。

派手さはありませんが、
静かに“コーヒー好き”へ刺さるタイプの商品です。

発売日以降、売り場で見かけたら
チェックしてみても良いかもしれません。

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【2026年2月17日発売】イタリア栗のモンブラン(8層仕立て)|420円で味わう濃厚マロンクリームのご褒美スイーツ

2026年2月17日(火)以降、
「イタリア栗のモンブラン(8層仕立て)」が順次発売されます。

価格は 420円(税込453.60円)

販売地域は
北海道、東北、関東、甲信越、北陸、東海、近畿、中国、四国、九州。

コンビニスイーツの中ではやや高めの価格帯ですが、その分“層構造”にこだわった設計が特徴です。


8層仕立てとは?

最大のポイントは「8層」。

濃厚でなめらかなマロンクリームを中心に、
複数の層が重なることで、味や食感に変化を生み出しています。

層構造のスイーツは、

・一口目の印象
・中盤のコク
・最後の余韻

が段階的に変わるのが魅力。

単調にならず、最後まで楽しめる設計です。


イタリア栗の特徴

イタリア栗は、
コクがありながらも甘さが上品なのが特徴。

濃厚でなめらかなマロンクリームという説明からも、
しっかりと栗の風味を感じられる仕上がりが期待できます。

甘さだけで押すタイプではなく、
**“栗そのものの風味を楽しむ方向性”**といえるでしょう。


こんな人におすすめ

✔ 栗スイーツが好きな人
✔ クリームのコクを重視する人
✔ 仕事終わりのご褒美を探している人
✔ コンビニでも少し特別感を求めたい人

420円という価格は、
“日常の延長線にあるご褒美”ポジション。

毎日ではなく、
少し気分を上げたい日に向いています。


味わいの予想バランス

8層構造のため、

・マロンクリームの濃厚さ
・軽さを出す層
・土台の食感

がどのように組み合わさるかがポイント。

層が多い分、
重すぎず、最後まで食べやすい設計である可能性が高いです。

栗の甘さが強すぎなければ、
ブラックコーヒーとも相性が良さそうです。


まとめ

「イタリア栗のモンブラン(8層仕立て)」は、

✔ 層構造を楽しむタイプ
✔ 濃厚マロンクリーム重視
✔ コンビニでも満足感を求める人向け

の一品。

派手なインパクトよりも、
丁寧に重ねられた味わいを楽しむモンブランといえるでしょう。

発売日以降、栗好きの方はチェックしてみてもよさそうです。

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【2026年2月17日発売】たっぷりホイップWシュー ほろにがコーヒー|2層クリームが楽しめる大人向けシュークリーム【220円】

2026年2月17日(火)以降、
「たっぷりホイップWシュー ほろにがコーヒー」が順次発売されます。

価格は 220円(税込237.60円)

販売地域は
北海道、東北、関東、甲信越、北陸、東海、近畿、中国、四国、九州。

手に取りやすい価格帯ながら、2層のクリームが楽しめる仕様です。


2層クリームの特徴

今回のポイントは、

・ほろ苦いコーヒークリーム
・甘いカフェオレホイップ

の“ダブル構造”。

単なる甘いシュークリームではなく、
苦味と甘味のコントラストを楽しめる設計です。

ほろ苦いコーヒークリームが味を引き締め、
カフェオレホイップがやわらかさを加える。

重すぎず、軽すぎない、
バランス型の一品といえるでしょう。


どんな人に向いている?

✔ 甘さだけのスイーツは物足りない人
✔ コーヒー系の風味が好きな人
✔ 午後のブレイクタイム用に探している人
✔ 300円以下で満足感を求めたい人

特に、ブラックコーヒーや無糖カフェラテと合わせたい人に向いています。


味わいの予想バランス

「たっぷりホイップ」という名称からも、
クリーム量はしっかりめ。

ただし“ほろにが”とあるため、
甘さ一辺倒にはならない可能性が高いです。

クリームの軽さと、コーヒーの風味がどう調和するかがポイント。

食後のデザートというより、
コーヒーブレイクに寄り添うタイプのスイーツといえそうです。


まとめ

「たっぷりホイップWシュー ほろにがコーヒー」は、

✔ 2層クリームで変化を楽しめる
✔ 甘さと苦味のバランス型
✔ 手頃価格で満足感を得られる

というポジション。

大人向けのコーヒー系スイーツを探している方は、
発売日以降チェックしてみても良さそうです。

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【2026年2月18日発売】ティラミスわらび餅|和洋折衷のコーヒースイーツを実食前に解説【320円】

2026年2月18日(水)以降、
「ティラミスわらび餅」が順次発売されます。

価格は 320円(税込345.60円)

販売地域は
関東、甲信越、北陸、東海、近畿、中国、四国、九州。

ティラミスとわらび餅という、
一見異なるジャンルを組み合わせたスイーツです。


商品の特徴

構成は以下の通り。

・コーヒー味のわらび餅
・ビターなコーヒーソース
・くちどけのよいティラミスムース
・コーヒーホイップ

和菓子の「もっちり感」と、
洋菓子の「ムースのなめらかさ」を重ねた設計。

単なるティラミスではなく、
食感の変化を楽しむタイプといえます。


味の方向性

キーワードは「ほろ苦さ」。

コーヒーソースとホイップのバランス次第で印象は変わりますが、
全体としては甘さ控えめ寄りの可能性が高いです。

わらび餅の弾力があることで、
一般的なティラミスよりも食後の満足感は強めになりそうです。


こんな人におすすめ

✔ ティラミスが好きな人
✔ 和スイーツの食感が好きな人
✔ 甘さよりもコーヒーの風味を重視する人
✔ 新しい組み合わせを試したい人

特に「いつものティラミスに少し飽きた」という人には、
ちょうど良い変化球です。


価格とのバランス

320円という価格は、
コンビニスイーツとしては中価格帯。

複数の層と食感が楽しめる点を考えると、
“体験型スイーツ”としての価値は十分。

軽いデザートというより、
しっかり味わうタイプといえるでしょう。


まとめ

「ティラミスわらび餅」は、

✔ 和洋折衷の組み合わせ
✔ もっちり×なめらかの食感
✔ コーヒーのほろ苦さ

を楽しめる一品。

甘さだけでなく、
食感や余韻を重視する人に向いています。

発売日以降、コーヒー好きの方はチェックしてみてもよさそうです。

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【2026年2月17日発売】7プレミアム フルーツオ・レアイスバー|4種果汁ブレンドのさっぱり系アイス【118円】

2026年2月17日(火)以降、
「7プレミアム フルーツオ・レアイスバー」が順次発売されます。

価格は 118円(税込127.44円)

販売地域は
北海道、東北、茨城県、栃木県、群馬県、甲信越、北陸、静岡県、中国、四国、九州、沖縄。

100円台前半という、手に取りやすい価格帯が魅力です。


4種類の果汁をブレンド

使用されているのは、

・りんご
・みかん
・パイン
・バナナ

の4種果汁。

それぞれの甘みや酸味を組み合わせることで、
単調にならない味わいを目指した設計です。

乳酸菌が入っている点も特徴ですが、
あくまで“風味のアクセント”として捉えるのが自然でしょう。


味の方向性

商品説明からは、

「すっきりとした味わい」がキーワード。

濃厚タイプのアイスというより、
口当たりが軽く、後味が残りにくいタイプと考えられます。

暑い日や食後など、
重たいデザートを避けたいタイミングに向いています。


こんな人におすすめ

✔ さっぱり系のアイスが好きな人
✔ フルーツミックス系の味が好きな人
✔ 価格重視で選びたい人
✔ 食後に軽く楽しみたい人

特に、こってり系アイスが続いた日の“リセット役”としてちょうど良い存在です。


価格とのバランス

118円(税込127.44円)は、
コンビニアイスとしてはかなり手頃な価格帯。

日常的に選びやすく、
気軽に試せるポジションといえます。

派手なインパクトよりも、
毎日寄り添うタイプのアイスバーです。


まとめ

「7プレミアム フルーツオ・レアイスバー」は、

✔ 4種果汁ブレンド
✔ すっきりとした後味
✔ 100円台前半の価格

が特徴。

濃厚系ではなく、
軽さを求める人向けの一品です。

発売日以降、売り場で見かけたら
さっぱり系アイスとしてチェックしてみてもよさそうです。

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※本記事は公式の発売情報をもとに構成しています。
株式会社セブン‐イレブン・ジャパン公式サイト

※画像はAI生成のイメージで、実際の商品とは異なる場合があります。
※実際の商品仕様や販売状況は店舗により異なる場合があります。

Here is the English introduction for international readers:


🇬🇧 English Introduction(English Guide)

Seven-Eleven Japan New Sweets (Feb 17–18, 2026)

Mont Blanc, Coffee Cream Puffs, Tiramisu Warabi Mochi & More

Starting February 17–18, 2026, Seven-Eleven Japan will release a new lineup of sweets featuring coffee flavors, layered desserts, and a refreshing fruit ice bar.

This collection leans slightly toward “adult-style” flavors, with balanced sweetness and subtle bitterness. Below is a quick overview of each item, including pricing and flavor direction.


1. Italian Chestnut Mont Blanc (8 Layers)

420 yen (税込453.60円)
Available in most regions of Japan

This premium-style Mont Blanc features smooth and rich Italian chestnut cream arranged in an eight-layer structure.

The layered design allows for gradual flavor changes—from creamy chestnut notes to lighter textures underneath. At 420 yen, it sits in the “small reward” category rather than everyday snack territory.

Recommended for:

  • Chestnut dessert lovers
  • Those looking for a more structured, layered sweet
  • A weekend treat with coffee

2. Coffee Chocolate Sandwich (2 Pieces)

168 yen (税込181.44円)

A soft sponge cake filled with coffee cream and coated in coffee-flavored chocolate.

Compared to standard chocolate snacks, this one appears slightly more balanced and less overly sweet. The price point makes it an accessible option for an afternoon break.

Recommended for:

  • Coffee flavor fans
  • People who prefer mild sweetness
  • Budget-friendly snack seekers

3. Double Whipped Cream Puff – Slightly Bitter Coffee

220 yen (税込237.60円)

This cream puff features two layers:

  • Slightly bitter coffee cream
  • Sweet café-au-lait whipped cream

The contrast between bitterness and sweetness creates a more nuanced flavor than a typical cream puff.

Recommended for:

  • Cream dessert lovers
  • Coffee break pairings
  • Those who want something richer than a basic pastry

4. Tiramisu Warabi Mochi

320 yen (税込345.60円)
Available in select regions

A fusion dessert combining:

  • Coffee-flavored warabi mochi
  • Bitter coffee sauce
  • Smooth tiramisu mousse
  • Coffee whipped cream

The chewy texture of warabi mochi adds a distinctly Japanese element to the otherwise Italian-inspired tiramisu concept.

Recommended for:

  • Fans of texture contrast
  • Those interested in Japanese-Western fusion sweets
  • Tiramisu lovers looking for something different

5. 7-Premium Fruit au Lait Ice Bar

118 yen (税込127.44円)

Made with blended juices from:

  • Apple
  • Mandarin orange
  • Pineapple
  • Banana

This ice bar offers a lighter, refreshing flavor compared to richer chocolate or cream desserts. It also contains lactic acid bacteria, which contributes to its flavor profile.

Recommended for:

  • Those who prefer refreshing desserts
  • A lighter option after a heavy meal
  • Budget-conscious shoppers

Overall Impression

This week’s Seven-Eleven lineup focuses on:

  • Coffee-forward flavors
  • Layered dessert structures
  • Balanced sweetness rather than intense sugar

While not flashy or extreme, the collection feels designed for everyday indulgence with a slightly mature taste direction.

If you are visiting Japan or following Japanese convenience store trends, these new releases may be worth checking out.

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